HUNTER 350 Lowシート

このエントリーをはてなブックマークに追加

キビキビした走りが特徴的なHUNTER350を小柄な方にも気軽に乗れる様に足つき性を改善した加工シートのご紹介!

画像はノーマルの車体

左:加工済シート    右:ノーマルシート

一般的に呼ばれているシートアンコ抜き加工。シート厚にして約50mm低くなり足つき性が改善されました。

ノーマルシートの厚み約120mm


加工シート厚み70mm


さらに、シート側面の加工をし、足を下した時 に太腿がシートと接触する部分の横幅を約20mmスリムにしました。

メージャーの位置あたりが、足を下した時に 太腿がシートと接触する部分

ノーマルシート幅:約310mm


加工済シート幅:約290mm

一般的に呼ばれているシートアンコ抜きの他に、足を下した時にガニマタにならない様にシート側面を削り足つき性がかなり改善されました。




シート髙はノーマル比、 約50mm低くなりました。

ノーマル車体

加工シート装着車体

シート側面の削りに効果が有った様で、 メジャー持ち係りサンに車体に跨がって貰ったところ、Meteor350Lowシート装着車より足つき性がイイ感じとのお声を頂きました!

記事は2026年2月の物になります。年月の経過や仕様変更により適合が異なる場合がございます。